『Sals2008』登場メンバープチインタビュー
1月26日に発売する最新刊『Sals2008』ではなんとガッタスのメンバー18人にインタビューを敢行!(ハロプロエッグ、新加入メンバーは「練習レポート」で本音を明かす)吉澤ひとみや石川梨華らオリジナルメンバー、Berryz工房、℃-uteから加入したメンバーたちは12月の合宿で何を感じ取り、いま、ガッタスについて何を思っているのか?そのホンネがびっしり詰まっています。そこで『Sals2008』から少しだけ、彼女たちのホンネをプチインタビューとして特別公開!!
まずはインタビュー初登場、℃-uteから参加しているメンバーたちにインタビュー!!
矢島舞美
「基本は頭を使うよりも、感覚で動くタイプ。いろいろ考えても、結局はなるようにしかならないという感じで、思い切り突っ走っちゃう。そういう面ももちろんスポーツには大事だけど、これからは頭も使う意識も高く持って、リーダーシップだけでなく、プレーの面でもチームに貢献できる選手になりたいと思っています。」……リーダーとしての資質、恵まれた運動神経、それらはすべてフットサルをプレーするうえでの重要なメリットとなる。彼女自身が考えるフットサルとは……!? 続きは『Sals2008』で!
萩原舞
「自分はチームでも決して上手いほうに入っているとは思いません。でも試合が好きで。まだ公式戦と呼ばれるものにはほとんど出ていないけれど、練習試合でシュートを決めるとすごく嬉しくなる。練習をやっていくうちにフットサルの時間が好きになっていったし、今も楽しいです。」……LITTLE GATASから昇格し、ガッタス史上最年少メンバーとなった。最年少だからこそ感じる思い、しかし迷いのない情熱。続きは『Sals2008』で!
有原栞菜
「誰かが欠けてしまうとできない部分がある。みんなでやる、という協力性がすごく大事なスポーツ。フットサルを続けていると、みんなとのチームワークがどんどん上がってくるし、お互いがすごくわかりあえる場になるんです。」……フットサルという競技の理解度は、本人が思っている以上に高い。しかし悩みもないわけではない。初めて明かされる本心は『Sals2008』で!
梅田えりか
「GKを経験したことで、以前より視野が広くなった気がするし、声もたくさん出るようになったと思います。あと、ピンチの時に自然とGKをサポートする動きをしてることもあり、『GKの経験が生きているかもな』って思いますね。」……プレーを始めた当初はFP、その後GKにコンバートし、またFPに戻ることを決意。各ポジションで彼女しか感じられなかった思いがある。続きは『Sals2008』で!
中島早貴
「フットサルを始めた頃ですか?それこそ、あちこちにボールが飛んでっちゃって、ボール拾いするのがもう大変(笑)。でもコーチがわかりやすく教えてくださって、すごく楽しかった。それがフットサルという競技の第一印象ですね。」……フットサルを続けていると自然と表に出てくる個性。個性豊かなガッタスにあって、またひとつ、新たな個性、そして哲学が生まれた! 注目の続きは『Sals2008』で!
鈴木愛理
「私の中の上達のコツは、うまい人のプレーをよく観察して、どうすればうまくいくのかを考えること。シュートがうまい人の軸足の位置なんかを見て、真似しているうちに少しずつ自分も強いボールが蹴れるようになるんです。」……まさか自分がプレーすることになるとは思っていなかったフットサル。実際に、イメージどおりであったり、全然違った部分があったり。その多彩な感性は『Sals2008』で明かされる!
岡井千聖
「今まではなかなか一緒に練習する機会がなかったけれど、これからはもっと一緒にフットサルやりたいですね。うまい先輩たちと同じようにできる自信は今はないけれど、でも今度は思い切って自分のプレーを出していきたい。」……驚くポテンシャルを秘める彼女。その実力には理由があった。今始めて明かされる驚くべき経歴と、フットサルへの思いは『Sals2008』で!
ハロー!プロジェクト・フットサルクラブ『ガッタス ブリリャンチスH.P.』
オフィシャルガイドブックSpecial Issue
Sals2008
THE SECRET CAMP FOR 2008
発行年月日:2008/01/26 サイズ:A4変型 価格(税込):1,300円※価格変更しました
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