

|
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |



手塚治虫生誕80周年記念刊行 21世紀の『手塚治虫文庫全集』

|
|
|
|
KCデラックス
サザンアイズシンソウバン
3×3EYES 新装版(4)
第3部 聖魔世紀編(下)
著者:
高田裕三
発行年月日:2002/05/23
サイズ:B6判
ページ数:742
ISBN:978-4-06-334538-4
定価(税込):1,365円
|
|
内容紹介 第3部聖魔世紀編(下巻) 第3部全話が上下巻2冊で読める! “三只眼人化(さんじやんじんか)の法”を求めて世界中を旅した八雲とパイ。その旅もいよいよ終わる時がきた。憑魔(ひょうま)一族の協力により「聖魔石」のかけらが発見できたのだ。石から残存思念を呼び出せば、“人化の法”もわかるはず。そう考えていた八雲たちだったが、鬼眼王(カイヤンワン)の残存思念は「三只眼」の意識を捕らえ、深い眠りにつかせてしまう。ハーンによると、パイの意識を目覚めさせるためには自らの精神をパイの心の中に送り込み、内側から呼び覚ますしかないのだという。パイの精神世界にダイブした八雲とハーンが見たのは、三只眼吽迦羅(さんじやんうんから)一族が繁栄する「聖地」の情景だった。八雲は鬼眼王が絶大な権力をもって君臨していた「300年前の聖地」で「パイ」を捜し出し現実世界に連れ帰らなければならない。聖魔たちの世紀で八雲が見る真実の歴史と思いもよらぬ“人化の法”の正体とは!? 多くの謎が解き明かされる、第3部[聖魔世紀編]下巻!
|
|
|
|
|
|