

|
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |


|
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |



豪華執筆陣のエンタメ最新作!


ディズニーが贈る妖精たちの物語。


壮大なスケールで描き出す、大傑作の異世界ファンタジー。


かつて子どもだったあなたと少年少女のための――


講談社創業100周年記念出版


講談社の美術書が満載!


《ワイド大活字版》も取り揃え、一冊ずつ製本してお届けいたします!

|
|
|
イラクセイザンキ
イラク生残記
著者:
勝谷誠彦
発行年月日:2004/07/20
サイズ:四六判
ページ数:259
ISBN:978-4-06-212518-5
定価(税込):1,575円
|
|
|
特集ページ
http://shop.kodansha.jp/bc/books/topics/seizanki/index.html
|
内容紹介 「信介の最後の姿を描いてくれた勝谷さんこそ、彼の遺志を継いでくれるはずです」(橋田幸子氏) 亡くなった橋田・小川両氏とチームを組み、自らも武装集団に銃口を突きつけられた著者が、それでも現場に立たずには「発言しない」ことにこだわり続けた渾身の「戦場文学」!
だからこそ書くことは、偶然「生き残った」私の義務なのだ。――(本文より)
日本人外交官はだれに殺されたのか、なぜ米軍の陰謀説が浮上するのか。自衛隊はサマワで本当は何をしているのか、そもそもサマワとは、どういうところなのか。フセイン拘束は米軍の演出なのか、拘束された「あの穴」は今どうなっているのか。
大手メディアも専門家も、そして何より政治家は、なぜ現場に行かずに無責任なことをいえるのか。だれもまともに与えてくれない「答え」を得るために現場に行き、そして「生き残った」著者が書く、「異常きわまりない世界の今」!
|
|
|
|
|
|