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豪華執筆陣のエンタメ最新作!


ディズニーが贈る妖精たちの物語。


壮大なスケールで描き出す、大傑作の異世界ファンタジー。


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カブキチョウノココロチャン
歌舞伎町のこころちゃん
撮影:
権徹
発行年月日:2008/12/11
サイズ:A5変型
ページ数:96
ISBN:978-4-06-215147-4
定価(税込):1,500円
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内容紹介 きみは、たしかに、この路上で暮らしてた
“眠らない街”歌舞伎町。コマ劇場前で見つけた4歳の少女。 あまりにもかわいらしい彼女は、父と、そしておとなたちと、路上生活を送っていた――。
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書籍コメント
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おいら
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2009-01-29 23:52:24
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その、同じ時間に歌舞伎町で仕事をし、食事をし、コマ劇前を歩いていた。 気づかなかった。日本はここまで来たのか。同じくらいの年の女の子を持つ親として泣けてきた。その悲惨さ、その悲しみの中にも「こころちゃん」の笑顔。見てはいないがその情景、写真が目に浮かんでくる。 何も出来ないが、行政の目が届くような体制を早く確立してほしい。 歌舞伎町を歩くたびに思い出すだろう。
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車椅子のスイマー
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2009-01-29 22:43:07
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こころちゃん、寒いよね?どうしてそこにいるの?もしも、両親が側にいるのならば養護施設などの入所を検討してほしいです。私は、3歳のときに両親に置き去りにされ養護施設で育ちました。今、40歳になります。30歳の時に事故で両足が麻痺し、車椅子生活を送っています。正直、同情出来る様な立場ではありません。この身体で子供3人抱えて生活していますから!!! 私は路上で生活できるならばいいと思います。私は結論として死を覚悟して生きておりますから・・・五体満足ならば人生は捨てたもんじゃない。今、生きているだけでも幸せでしょう。寒いのではないでしょうか?暖かい所に移動して下さい。
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四葉
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2009-01-29 13:46:11
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私にも同じ年の娘がいます。 なんとも言えない気持ちになりました。私たちに出来ることは何なのかを考えさせられました。 私はぜひこの本を買います。そして少しでもこころちゃんのために使って欲しいと思います。 このような世の中だからこそ、みんなで助け合わなければならないのではないかと私は思います。
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